インターネットビジネスで成功するホームページの条件
- SEO対策済みのサイト構成
- WEB標準のHTMLコーディング
- 成約率の高い文章表現
- 集客から顧客リスト取得のための仕組み
- 最新の検索エンジンマーケティング
ホームページは究極の対面接客
「他のみんながやっているから、うちもホームページは作ればもっと売り上げが伸びるのはず!」という安易な気持ちでホームページを作ってもらいたくはありません。
ホームページを作れば、勝手にお客さんの方からやってきてくれるかのような神話的に思われている方もいらっしゃいました。もちろんホームページを作り、成功している会社はたくさんあります。成功している会社(ホームページ)は、お客様のニーズを常に考え、実行しているのです。
ホームページは今やインターネット上のお店として、実店舗と同様、しっかりとりた「市場調査」や「お客様への対応」「商品・サービスの見せ方」「競合他社との差別化」など、綿密な事業計画の元にホームページを仕上げていかなければなりません。
ホームページでは直接お客様にご案内できるわけではありませんし、実際顔を合わせるわけでもありません。だからこそホームページは究極の対面接客の場でもあると言えるでしょう。ホームページでいかにお客様にわかりやすく説明し、たくさんのサービス・商品を見て頂けるかが勝負なのです。
まず何よりも大切なのが、ホームページを見てもらうためにYahoo!やGoogleなどの検索エンジンで上位表示させること。(SEO対策)
もちろんそれだけではダメです。
「ここで注文したい!」「話を聞いてみたい!」と思ってもらえなければ、ホームページはただの会社案内、ただの自己満足に終わってしまいます。
星の数ほどあるホームページ制作会社
はじめまして、ホームページ制作会社エフ・ファクトリーのWEBコンサルタント、青山です。
私はこれまで個人事業主の方から企業サイトまで、数百ものホームページを作成してきました。
ほとんどの依頼主の方はSEO(検索エンジン最適化)について多少なりとも知識を持っていて、約90%がそうでした。みなさん書籍などでよく勉強はされているようです。
しかし、SEOについて正しく理解している方は皆無な状況です。「正しい」「正しくない」というのではなく、「弊社が理想とするSEOによる集客方法」といったほうが正確かもしれません。
これはホームページを作りたい方だけでなく、作る側、つまりホームページ制作会社も正しい認識をもっているところはほとんどないといっても過言ではありません。
これだけたくさんのWEB作成業者があるにもかかわらずです。
成功するホームページ制作会社選び
ホームページを作って成功するかどうかは、ホームページ制作会社を選び決めた時点でほぼ決まってしまうと言っても過言ではありません。
クライアントの要望をただそのまま請け負うのではなく、その要望に対して経験やユーザー視点から様々な提案をしてもらうべきです。ホームページを作る目的をクライアントと制作会社が一緒に共有し、その目的に向かって話し合えることが重要なのです。
目的を共有していくためには、専門用語を使ったわかりにくい説明であったり、制作社サイドの視点でしか話をしてもらえないようでは、目指すべきゴールがずれてしまう可能性もあります。
ただ数をこなすだけのホームページ制作会社には頼んでもらいたくありません。
夢を共有できるビジネスパートナーとして、このホームページが「あなたのインターネットビジネスを成功に導く第一歩」となれば幸いです。



